あの「タイヤキ」をもらいにきた、板柳のプロムナードに住み着いているらしいクロネコ



覚えててくれたのか(?)こっちに気づいたら、すぐにやって来てくれました。今日はなんにも無いけどね。



背中を撫でてやったら、案外あったかかったなあ。
No.40