この↑左端の猫ね。四匹(あ、このときまだ画面の右外にもう一匹いました。それが↓の猫)を比べてみると、彼女だけ、顔もカラダも一回り小さいのでした。



最初のころはマロにそっくりで、ヒョっとして兄弟?って思ったコイツも、いまじゃだいぶ違う顔になっちゃいました。
ま、どっちかってえと「笑える」顔・・・かな?

そしてお次はウチの近くで遭遇した「初めて見る」黒猫。



とっても臆病で、これよりも近づいたらピャ〜!と逃げ去ってしまいました!おやおや・・・

そして、これまたウチの近所なんですが、こいつも初めて見る猫でした。



誰か人間が通りかかるたびに、とってもかわいい声で鳴いて訴えてます。なんかおくれ!って。
全体の錆色もいいけど、とってもユニークな太くて短い(それもハンパに、ね)シッポが特に面白かったなあ。
No.37