あ、帰ってきた!とさっそく鳴いて「お腹空いた〜!」と言ってるのはおなじみ(?)のマロ。
ホント、目、ほっそいですねえ!

で、それに便乗して「お余り」をいただこう、ってゆうのが近所のコイツら

ぐふふ、エサにありつけるかもよ、なんて耳打ちしてるんでしょか。

もっとも、最近じゃ、そうゆう「取り巻き」連中に横取りされないように、マロの食べる量だけ与えて、食べ終わるまでそばについてて、護ってやってますから、やっとマロもちょっと「太って」きてますけど。
No.30