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いつもの猫たち(草の陰の猫はピンぼけじゃなく動いてるせいでしゃきっと写ってません)

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もう暗くなりかけてたので、ブレがキビシい・・・

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ややアンダーめにして逃げてます
No.106


駅裏で見た瞬間、あっ!総統だ・・・



もっともこのアドルフ君はけっこ〜無邪気で、後には近づくとゴロニャンしに来るようになりました。



そしてこちらは土手町の裏通りで遭遇した猫



ちゃんと逃げもせず、ポーズしてくれました。
No.105


歩行者天国の「動物たちと触れ合おう」コーナーで、こっちに救いを求めるような目で訴える猫・・・
が、がんばれよ・・・
No.104


食事の後のまったり時間。



満足?



でも、やはり背後が気になるようす・・・



相変わらずそこには母の冷たい視線が?
No.103


黒石で出会った野良猫たち。まずはシャムの血が入ってそうな猫。まだ若いのかちょっと小さめ



草むらから出てきたこいつは、ここでいつも見る顔です



もしかすると上のと兄弟?って猫



と、撮影してたら背後に視線を感じて振り向くと、お向かいに↑こいつが!



と、そこへ「真打ち登場!」てなカンロクで出て来たボス猫



ボス登場で、物陰にて待機(?)する下っ端(??)たち・・・
No.102


あの、玄関前に段ボールハウス二個を置いてもらって、迷彩柄の三毛と一緒に暮らしてる二匹のうち、今日は白猫だけがいました






No.101


この日は少し離れたところに母猫がいて、ずっと緊張してました。
視線の先にはモチロン母猫・・・









No.100


あっ、いたいた!




どう?まだお母さんに追い出されそう?




そっか〜、コトバ判るワケないよな〜




ま、ガンバれよ・・・




そのうち落ち着くからさ




じゃね〜
No.99


「お昼」もいただいた、まったりした昼下がり




ママ〜・・・




来るんじゃないっ!ゔ〜〜〜!




こっ、怖い・・・




群れから独立させようという本能なんでしょうが、ワケ判らず母を遠巻きにするチビ猫・・・
No.98


なんだかいつもショボクレ感があるチビ猫
猫背で(って猫だから当たり前か?)姿勢ワルくコソコソと歩いてること多いなあ・・・





No.97


あまりに寝姿がかわいくて撮影した黒石の猫。
気持ちよさそう・・・
No.96


いつもの猫溜まりのチビ猫。
もの凄〜い良く寝てましたから、首をつまんだらカンタンにとっ捕まえられそう・・・
No.95