ようやくこっちに警戒心が薄れてきたのか、このあたりから近寄ってくるようになりました。
それはいいんだけど、近づき過ぎでピント合ってないし!



この場面じゃ距離感の関係でチビ猫のほうが大きく見えてますが、もちろんそれは近いせいです。
No.130


五所川原のローソン前で、出入りするお客さんからなんか貰おう、と愛想ふりまいてました



見た感じ、かなりきれいな毛並みの猫でしたけどね


No.129


ようやく最近、近くに出てきてくれるようになった「ゆぱんき」のまめさん






ちょびっとだけどこっちに近づいたり・・・



こっそり様子を窺ったり

No.128


もうかなり寒くなってきています。じっとうずくまってることが多くなったかも。



こちらもね



おっ!久々のツーショット!



このかたは相変わらず・・・
No.127


タマにはマジメな顔して・・・はい、パチリ



なんだかまだ警戒気味のチビ猫



ど〜んとアップで!



われ関せず、のオッサン
No.126


さらに寒くなってきてます。



やはり母親による「追い出し行動」のショックがまだあるのか「距離を置く」チビ猫



なんだか人相・・・じゃなかった猫相も変わったような?



さあ、何の事やら・・・とトボケる母


No.125


だいぶ寒くなってきましたねえ。陽のぬくもりがありがたい季節です。
あれ?あと二匹は?



ああ、いたいた。そんなとこでなにしてるの?というと・・・



とまあ、こゆう状況なワケよ。左手前にいるのが例のあつかましい猫。



母子揃って身をすくめてますねえ
No.124


弘前駅の城東側の猫溜まり。



そ、そんなにビックリせんでも・・・
No.123


いつもの猫溜まり、お食事あとのまったり時間らしい・・・



どうやらイジメてここから旅立たせよう、という試みは失敗したようで、もうチビ猫を威嚇するのもヤメたらしい母。



おや?前は「ジャングル大帝」のレオに似てたけど、なんかトラっぽくなってるなあ。
あの厚かましく残飯狙ってやってくる飼い猫に似て来たぞ・・・アレが「とうちゃん」?



うん、そうゆう顔するとそっくり・・・



その件に関しましては一切ノーコメントとさせていただきます、とシラを切る母・・・
No.122


いつも仲良しの二匹が暮らす「玄関前」の段ボール・ハウス・・・
この直後、こちらに気づいた二匹はさっそく駆け寄ってきて、撮影どころじゃなくなりました。
懐き過ぎ?
No.121


アルカディアとかゆう企業用の分譲地のお向かいの農道で出会った猫



鼻の「黒」がとってもチャーミング!
No.120


この居酒屋の前によくいるシャム系の猫



首輪とかしてないけど、野良なのかなあ?

No.119