表通りからは隔たったところにある三岳公園で出会った野良猫です
そ〜っと伸び上がって注視してるのはハト・・・




でも気付かれて、みんな逃げちゃいました
そこで初めてこちらの存在に気付いたとこ
No.202


板柳のプロムナードにいる猫です
なんだかねえ、こんなこと言っちゃシツレイだけど
いかにも「田舎の子〜!」っちゅう顔してるなあ

さて、コイツ、実は以前にも登場してるんですよね〜
それが↓こちら



昨年の7月10日に撮影された生まれてから少し経ったチビ猫のとき・・・
うん、やっぱこのときからお顔はちょっとナニだもんね
No.201



駅向こうの猫溜まり
黒猫以外はあんまり見たことないような?
No.200



お馴染み、よく懐いてるチビ猫です



ノー・ファインダーで撮影してますから画面、見切れてますが
これはこれで面白いからいいのだ!
うん、こうしてみるとコイツ、かなり「短足」だよね〜
ま、それがまたかわいいんだけど



なんだか、こっちの指を嘗めようとしてます
けっこう無理な態勢だと思うんだけど・・・



じゃね!と立ち去ろうとしたら
もう行くの〜?と恨めしそう
No.199



かなり貫禄ありますよね
助六に出て来る「髭の意休」を思い出しちゃいました
No.198



駅向こうの猫溜まりにいる「一見」黒猫クンです
でもこうしてみると純粋なブラックじゃない感じですね



黒に「縞」が紛れ込んでるみたい・・・
No.197



市内の鍛冶町(吞み屋街)の猫です
せっかくいいお顔をしてくれたのですが、かなり暗い場所にいたものでブレてます・・・



同じく鍛冶町の猫ですが、こちらは割と明るいとこにいてくれたのでよかったです
ただ、目線が来てないのが残念!
ま、モデルさんじゃなく素人(素猫?)ですからしかたないのですが
No.196


この日は、なにか物思いにふけっているような様子



ま、そんなワケはない、と思いますけどね



いまは姿を消してしまった母猫のことでも想っているのでしょか?



あるいは明日は誰がエサ持ってきてくれるかなあ?・・・ かも
No.195


もうカンゼンにこちらのヒザの上を「自分の定位置」と決めちゃってるみたいで
ここに上がってきて「くつろぎ」だすようになりました



そしてるうちにトロンとしてきて・・・



瞼が降りてきて・・・



寝ちゃおっかな〜・・・ となる
No.194


駅裏の猫溜まりで出会った猫ですが、ここに前はいた「卒業生」じゃなかったっけ?
最近は見かけなくなってたあのころの仲間って感じ・・・


No.193


こいつ、よく見ると割と目つき悪いんだけど、でもどっかかわいいのは、口が小さいからかもしれないね
遺伝的な違いかな?それとも成長するにつれ変わる?






前の日の駅裏の猫と比べてみると口のまわりの量感がぜんぜん「ちゃう」でしょ?
No.192

こちらは駅裏の猫溜まりの猫
からだの模様がとっても大胆でイッパツで覚えられちゃいそ


No.191