黒石でであった猫


No.214












板柳の親水公園沿いにいた猫たち



No.213



No.212

No.211






駅裏の猫溜まりの猫です
近所のかたから世話をされてるせいか人見知りしません
No.210



No.209


黒石市内の写真屋さんにいつもいる猫です
ここは風通しもよく、午後は日影になるので「お気に入り」のポイントみたい
No.208


お馴染み JR 弘前駅の城東側の駐輪場の外の住宅街にある(?)猫溜まりです
う〜ん、まだちょっと右目に炎症が残ってるかな?



こちらは、あの背中のパターンがナイスなコのおかあさんと思われます
やはり人見知りしません



ほらね、脚が逞しいでしょ?
こうして見ると第一猫溜まりのチビたちってホント「短足」でした
ま、それがまたかわいかったんですけど
No.207


こちらは板柳の親水プロムナードで暮らす野良二匹
奥のは、水遊びする子供たちからザリガニを貰い
ハサミだけ残して食べちゃってたあの白猫クンです
あのころはガリガリに痩せててはんぶんゾンビ入ってる感じでしたが
なんとか生きながらえて、少しはふっくらしてきたみたい

ただ、手前のコは初めて見ますねえ
その後「野良メンバー」になったんでしょか?

No.206


これも駅裏の猫溜まりです
この日はフェンスの向こうで撮影をあきらめたのも入れると十匹くらいいたみたい
かなりの「猫密度」です



この最初の二匹はけっこう古株で
それほど「知らないひと」には近寄ってはきません
かと言って逃げもしないからいいんですけどね



そして人見知りしないこのコ
カメラを構えてると、すぐに寄ってきて足元でスリスリし始めるので
逆にちゃんとした姿が撮りづらいんですよね〜



そして後遺症か、右目がちゃんと見えてないのかもしれないこのコ
さらに輪をかけて懐いてくるタイプです
第一猫溜まりのチビたちとのイチバンの違いは脚の長さですね
みんなケッコウ逞しそうな長い脚で、そこら「美脚(?)」だったマロとも違ってます



さて、こちら、駅裏の猫溜まりではなく、もっと「さくら野」に近いところで遭遇した初顔です
でも逃げずに撮影させてくれました
いい表情をしています

No.205


駅裏の猫溜まりを見に行ったのですが、背後から気配が・・・
と振り返ったら、駐輪場よこの植え込みのなかにこのコが!



どれどれ、それじゃ出てってやるか、と草むらから出て来てくれました



なんともステキな背中のパターン!

No.204


弘前公園西濠の給水池のほとりにいた仲良し(?)二匹
どちらも首輪をしていましたから「飼い猫」確定ですが
警戒しつつも撮影はさせてくれました

No.203